5月 23, 2012
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559 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 11:41:28.10 0
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         / \  又 }.\
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2035年9月2日:日本列島中央部の狭い範囲で、皆既日食
2041年10月24日:日本列島中部で金環日食
2042年4月20日:日本の南海上で皆既日食
2063年8月24日:北海道南部と東北北部で皆既日食
2070年4月11日:南西諸島から日本列島の南海上で皆既日食
2074年1月27日:大隈海峡付近で金環日食

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1月 5, 2012
kitune:

この脱力感ハンパねぇ!

kitune:

この脱力感ハンパねぇ!

(出典: superneetappbankから)

1月 5, 2012
xyo:

2011年11月 保存したけどタイトル付けるのに困った画像 中編100枚:ネタ画像置き場

xyo:

2011年11月 保存したけどタイトル付けるのに困った画像 中編100枚:ネタ画像置き場

12月 10, 2011
全世界の10秒ごとのツイート数の統計。もう一度言います。「世界中の」ツイートの統計です。海外の人が見たら意味不明。... on Twitpic

11月 16, 2011
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電子版『ニューヨーク・タイムズ』誌に、

災害のため孤立状態になった集落のリポートが出ていました。

南三陸町の波伝谷地区は、地震と津波で12日間も孤立状態に置かれていたそうです。

以下、抜粋してご紹介します。(全文はこちら

Severed From the World, Villagers Survive on Tight Bonds and To-Do Lists

世界から切り離され、村人たちは固いきずなと「やることリスト」で生き延びる

HADENYA, Japan — The colossal wave that swept away this tiny fishing hamlet also washed out nearby bridges, phone lines and cellphone service, leaving survivors shivering and dazed and completely cut off at a hilltop community center.

「ハデンヤ、日本 - 大津波がこの小さな漁村と、近くの橋、電話線、携帯基地局を押し流し、震えながら呆然としている生存者たちを、丘の上の公民館で完全に外の世界と切り離してしまった。」

On Wednesday, after the Japanese military finally reached them for the first time since the tsunami struck 12 days ago, by erecting makeshift bridges and cutting roads through the debris, they told a remarkable tale of survival that drew uniquely on the tight bonds of their once-tidy village, having quickly reorganized themselves roughly along the lines of their original community: choosing leaders, assigning tasks and helping the young and the weak.

「自衛隊が、仮設の橋をかけ、がれきをかき分けて道を通して、12日前に津波が襲って以来初めてその村に到着したあとの水曜日に、村の人々は驚くべ きサバイバルの話をしてくれた。それはもともときちんとした村の固い絆による独特なものだった。彼らはすぐにもともとの共同体のやり方に沿って、生存者た ちを組織しなおした:リーダーを選び、役割を振り分け、子供や弱者を助けた。」

Almost as soon as the waters receded, those rescued here said, they began dividing tasks along gender lines, with women boiling water and preparing food, while men went scavenging for firewood and gasoline. Within days, they said, they had re-established a complex community, with a hierarchy and division of labor, in which members were assigned daily tasks.

「救助された村人たちによると、彼らは水が引いたらすぐに、男女別に役割を分担した。女性たちは水を沸かして食べ物を用意し、男性たちは薪とガソリ ンを探しに行った。数日のうちに、ヒエラルキーと労働の分担のある、複雑な共同体を作り直したという。その共同体では、メンバーたちは日々の仕事を割り振 られていた。」

とのことです。日本特有の、組織力というものに、驚きの目を向けているようです。

これだけの災害の直後に、パニックや混乱もなく、すぐに力を合わせて生き残りのために仕事を始めているのは、共同体の固い絆があったからこそでしょうね。

この記事は、さらにこう伝えています。

Refugee centers like this one in Hadenya exhibit a proud cooperative spirit, and also a keen desire to maintain Japan’s tidy perfectionism. Along the hallways, boxes of supplies lie stacked in orderly rows. The toilets are immaculate, with cups and soap neatly lined up. At the entrance, sheets of paper list names and assigned tasks for the day, like chopping firewood, carrying supplies and cooking.

「このハデンヤのような避難所は、誇り高き協力精神と、日本のきちんとした完璧主義を維持しようとする姿勢も示している。廊下に沿って、支援物資の 箱は整然と積み上げられている。トイレは清潔で、カップや石鹸はきちんと並べられている。入り口には名前と、薪割り、物資運搬、料理、というような毎日の 仕事の分担リストが紙に書かれて張り出されている。」

ということです。整然と物資の並べられた避難所の体育館の写真つきです。

a proud cooperative spirit (誇り高き協力精神)

というふうに、日本の団結力をたたえていますね。

日本の非被災地の人間から見ても、逆境の中にあってこのように整然と組織力を発揮している被災者の方々の努力には、驚きと感動を覚えます。

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孤立集落の団結:大震災海外報道: 映画でひとこと英会話 (via nakano)

11月 16, 2011
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米『ニューヨーク・タイムズ』のマイケル・ワインズ記者(ふだんは中国を取材)も、宮城県の気仙沼市や東松島市、岩手県の陸前高田市と被災地を次々に取材。すでに死者680人が確認され500人近くが行方不明となっている東松島市については24日付で、 「日本では死者の土葬は、ましてやこうして何十人も、横一列に掘った穴に集団で埋葬するなどは、普通のことではない。日本では火葬が広く一般的で、仏教の 伝統からしても手の込んだ葬式は大事な儀式」なのだが、被災地では「数字の上での現実が、伝統と衝突」してしまっていると、痛ましい現状を伝えています。 30数人が一緒に埋葬される葬儀を取材し、なじみのない集団土葬を受け入れるしかなかったご家族の悲しみを厳粛に、丁寧に描き出しています。

同じ記者は26日付で、 避難所となっている陸前高田市の中学校を記事にしています。「ここは決してウォルドーフ・ホテルとは言いがたいが」、避難生活を送る人々は犬を散歩し、 「日本の生活では絶対不可欠な」お風呂に入り、お互いに遠慮し気遣いしあいながら、皆が親しんできた「整理整頓されて効率よく回る日本」の縮小版を避難所 にも再現していると。皆がそれぞれに深い喪失の悲しみや経済的な破綻などの苦しみを抱え、互いの体臭や断水や寒い屋外トイレや赤の他人との雑魚寝に耐えな がらも、「秩序や礼儀は大事なことだと誰もが強く深く確信しているがゆえに、ここで赤の他人1000人の間に渦巻くカオスと絶望は、まるで読書クラブの定 例会なみの混乱にとどまっている」と描写しています。

同紙のマーティン・ファクラー東京特派員は24日付で、 「世界から孤絶してしまった村」として宮城県の南三陸町戸倉波伝谷(はでんや)地区から住民の様子を伝えました。波伝谷の人たちが「住民同士の緊密なつな がりと、やるべきことを黙々とこなしていく姿勢」によって、救援の自衛隊がたどりつくまでの12日間を耐え抜いた様子を書いています。まったく恥ずかしい ことながら私はこの記事を読んだとき、「Hadenya」という地名の読み方さえ知りませんでした。橋も道路も電話も寸断されて孤立してしまったそういう 被災地に、外国新聞の特派員がたどり着いたことに、少なからず感動しました。

記事によると、被災して完全に孤立してしまった波伝谷の人たちは、「もとからそうしていたようにリーダーを選び、お互いに役割を分担し、子供や体の 弱い人たちを助け合って」、自衛隊が来るまでの12日間を生き抜いたのだとのこと。津波が引くや否や、女たちはお湯を沸かし食事の用意をし、男たちは薪や ガソリンを探しに行った。そして意思決定プロセスと労働分担の仕組みが整った共同体をたちまち作り上げたのだと。波伝谷の人たちがそうやって結束すること で生き抜いたのは「みんなで協力し合って集団をうまく動かす」という、実に日本らしいやり方のおかげで、そういう団結力は被災地の各地で連日繰り広げられ ているのだとファクラー記者は書いています。

記事によると波伝谷の避難所では、入り口にその日の仕事内容が書き出され、物資の箱は廊下に整然と並べられ、トイレも清潔そのものなのだとか。近く の沼から水を汲んできていると書いてありますが、それにしてもトイレがきれいだというのはすごいことです。そして大事なことです。

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ニュースな英語 - goo辞書 (via nakano)

11月 16, 2011
toronei:

yfrog Photo : http://yfrog.com/h44nfqkj Shared by natsubon
やっぱ衝撃だったのは「インターネットが狭い」という相談で相談の意味がわからずにPCみたらこんなだった、って奴が最強だったな。

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やっぱ衝撃だったのは「インターネットが狭い」という相談で相談の意味がわからずにPCみたらこんなだった、って奴が最強だったな。

(xyoから)